北海道の干物といえば
本きんき(羅臼産)一夜干し
見た目、脂のり,旨み
北海道を代表する一品です。
とろけるような食感を是非ご賞味下さい。
きんき(正式名称:吉次・喜知次・きちじ)はオホーツク海屈指の最高級魚と言われています。
現在は漁獲量が激減しているため、 希少価値のある高級魚として取り扱われています。
北海道や東北地方では、鯛の代わりにお正月や祝い事、歓迎の席などで食べられることが多い魚。
脂のりがよく、その名のとおりめでたい魚という事でお贈りものとしてもよく使われる商品です。
弊舗のお取り扱いは「知床羅臼産」のみとなっております。
輸入別魚種となる「ラドラ」のお取り扱いはございません。
おすすめの食べ方
解凍時間の目安は、”冷蔵庫”内で6~8時間位です。
大きすぎてグリルやロースターに入らない場合や、火の通りが心配でしたら 頭や尾を切り落とします。
表面に水が付いているときは、ペーパータオル等で拭き取ってください。
焼く時は表から焼いてください。
日本酒を表面に一塗りすると香ばしくふんわり焼けます。 焼き時間は身の方から焼いて約10分程度、その後ひっくり返して皮の方を約6分程度が目安です。
※きんきは金目鯛と同じですか?と聞かれることがございますが異なる魚です。
きんきの目は透明、金目鯛はその名のとおり目は金色。皮も金目鯛は鮮やかな朱色に対してきんきは淡い朱色となります。ともに脂肪分は高いお魚ですが、きんきのほうが脂肪分は高く高値で流通しております。
| 原産地 | 北海道産 |
|---|---|
| 原材料名 | きんき(羅臼産)、食塩 |
| 保存方法 | 冷凍 |
| 賞味期限 | 冷凍90日 |
| 内容量 | 1枚 |
お客様の声
| 木村 眞人様 | 投稿日:2026年01月21日 |
おすすめ度:
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北海道へは何度も行き旅館や市場で「きんきの開き一夜干し」を食べましたが、今回のきんきの一夜干しほど感動したのは有りませんでした。
脂の乗りも良く最高に美味しかったです。 「骨までしゃぶりつくす」とは正にこの事かと感じさせられる一品でした。中骨だけじゃなくきんきの頭の骨までとことんしゃぶってしまいました。 久しぶりに感動する美味しい干物でした。有難うございました。 |
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